日本代表

2009年2月13日 (金)

南アフリカW杯最終予選 日本vsオーストラリア(日産ス)

やっちまったなー!


20090211191647



3戦3勝失点ゼログループ首位オーストラリアを超満員のホーム日産スタジアムに迎えた日本は、発展途上ではあるけれど自分たちのやるべきサッカーの片鱗を披露し、自分たちのやり方でチャンスをつくり、かなりの時間ボールを支配しながらも、結果的には引き分けで良かった先方の思惑に抗うことができず、ドイツW杯初戦の雪辱を晴らすことはできませんでしたね。

めずらしくチケット難民に陥ったわたしは、オージービーフビーフジャーキーコアラのマーチ(と当然ビール)を用意してのテレビ観戦でしたが、俊輔のFKに飛び上がり、ヤットのミドルに歓声をあげ、長友の粘りを我が事のように愛でながら、日本の勝利を信じて念を送っていたのですが…。

けれど、0-0のドローという結果そのものは、南アW杯出場を遠ざけるものではないですね。日本はきっとW杯に行けるでしょう。問題は、むしろその先。現時点でわたしが描ける最も可能性が高い未来像は、本大会に出場したものの望むような結果が得られずに途方に暮れる自分の姿=ドイツの時と同じ、です。目標はベスト4だなんて軽々しく口にしてほしくないけれど、本気でそこを目指しているのなら、なんとしてでも勝たなければいけない相手、それがオーストラリアだったはずなのに…そういう意味では特別な相手であり、マスコミが煽るのとは異なる理由で、とてもとても悔しいです。

けれど、そうやって感情移入するのはちょっぴりコワイことでもあります。今のままでは訪れてしまうであろう2006年と同じような落胆と失望と喪失感によるショックを味わいたくない…そんな警戒心が無意識に働き、わたしの代表に対するテンションを下げさせているのではないかと、そんな気さえする今日この頃。

そう、もしかしたらそれはすごくおこがましいことなのかもしれないけれど、わたしの中ではもうW杯は、ただ出られればいい大会ではなくなってしまっている。少なくとも、本気でベスト4を狙う、と思って出てもらいたいし、本気でベスト4が狙えるかもしれない…!と思って応援に行きたい。今の日本代表に決定力と同じくらい足りないのは、そう期待させる力なのではないかと思う。

今回のオーストラリア戦は、それを覆すチャンスだった。幸いなことに、超満員のホームで勝ちきれなかったことで失ったものが勝ち点「2」だけだと思っている選手は少ない模様。次のバーレーン戦では勝ち点「3」以上をなにがなんでも狙ってほしい!そう願わずにはいられません。



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2008年9月 7日 (日)

南アフリカW杯最終予選 バーレーンvs日本(マナマ)

土曜日に一日中遊んでいたのでパワーが残っておらず、また、翌日に西が丘で高円宮杯を観戦するという大切な予定もあったため、LIVEで観るのはあきらめ、かといって、見る前に他所から情報が入ってきてしまうのも避けたかったので、録画しておいたものを早起きして見る、という時差観戦作戦を実行しました。名づけてプロジェクト”Z”(名づけなくてよい)


ドイツW杯の最終予選でバーレーンを訪れたのは2005年。小笠原のゴールで勝利したあのときも暑かったけど、今日のマナマも気温、湿度ともにうんざりするほど高いらしく、代表たちは苦しめられた様子。


トップに玉田と田中達也の自ら仕掛けることができるタイプを配した日本。その玉田が受けたファウルで得たFKを俊輔が決めて先制!前半終了間際には、CKを受けた俊輔が放ったダイレクト・シュートをDFがハンドしてPKをゲット。これを職人遠藤がキッチリ決めて追加点。前評判とは裏腹に?!0-2で前半を折り返すという理想的な展開に。


後半も途中までは落ち着いており、前線からのプレス、取られたら取り返す粘り強いディフェンスでバーレーンを封じ込む。40分には交代で入った中村憲剛のミドルも決まり、試合を決定づけたかと思われたそんな矢先、エアポケットにはまったような一瞬のスキを突かれてまさかの失点・・・。これに慌てたのか?ロングボールをヘディングでバックパスしようとした闘莉王と、GK楢崎との連携がうまくいかず、まかかのオウンゴールで2-3に・・・。


さすがに追いつき、追い越されるまでのパワーも時間もバーレーンには残されていなかったが、1点取り返した瞬間、スタジアムのふいんき(←なぜか変換できない)が一気にイケイケになったので、終了のホイッスルを聞くまでは多少なりともドキドキでした。


個人的には勝ち点「1」ならおKと思っていたので、勝ち点「3」は嬉しくも出来すぎのような気がしなくもないれど、終了間際のドタバタ劇が、チームがより良い方向に進むための手助けとなってくれたらそれでいい、と思う。岡田監督も「これが一番いい形だったかもしれない」と言っているし・・・って監督が言っちゃうのもどうかしらと、ホントは思うのだけれどf(^^;)



9月7日(日) 2010 FIFAワールドカップ南アフリカ
アジア最終予選
バーレーン 2 - 3 日本 (03:30/バーレーン/人)
得点者:18' 中村俊輔(日本)、44' 遠藤保仁(日本)、
84' 中村憲剛(日本)、86' サルマン イサ(バーレーン)、
87' オウンゴール(バーレーン)





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2008年6月28日 (土)

日本はグループAに!

W杯アジア最終予選組合せ抽選
が発表になりましたね~!


■抽選結果
・Group A
オーストラリア
日本
バーレーン
ウズベキスタン
カタール

・Group B
韓国
イラン
サウジアラビア
北朝鮮
UAE



ドイツW杯での悪夢の一戦が鮮烈すぎたせいか!?

「あちゃー!オーストラリアと同組かよー;」

という反応がいちばん多いのかもですね。
俊輔もテレ朝のニュースでそんな反応してたし。
まあでも、AでもBでもキビイシイのは一緒だものね。


そして、協会がキライであろうと監督がキライであろうと
最終予選ともなれば燃えないわけにはいきません。
絶対に負けられない戦いがそこにはある!!
のだから。


とは言いながらも、社会人たるもの、
全試合現地参戦、というわけにはいきません…
というわけで、

どこのAwayに行こう?!

わたしたちにとってはそれがイチバン大事!
以下、スケジュールを確認しながら吟味します。


■日程

マッチデー1:2008年9月6日
 (バーレーンvs日本 @バーレーン)

マッチデー2:2008年9月10日
 (試合予定なし)

マッチデー3:2008年10月15日
 (日本vsウズベキスタン @日本)

マッチデー4:2008年11月19日
 (カタールvs日本 @カタール)

マッチデー5:2009年2月11日
 (日本vsオーストラリア @日本)

マッチデー6:2009年3月28日
 (日本vsバーレーン @日本)

マッチデー7:2009年4月1日
 (試合予定なし)

マッチデー8:20009年6月6日
 (ウズベキスタンvs日本 @ウズベキスタン)

マッチデー9:2009年6月10日
 (日本vsカタール @日本)

マッチデー10:2009年6月17日
 (オーストラリアvs日本 @オーストラリア)


まずは初戦のAway、バーレーン!
これは少し大事。大事度80%くらい。
初戦なので勢いをつけたいし、3次予選でも同組だった
バーレーンにはカタをつけておきたいし。
それにバーレーンにはドイツW杯の最終予選でも
行ってるので、個人的な思い入れもあったりして。
(詳しくはビバ!サッカーライフ参照w)


カタールにも行ってみたいけれど、
マッチ4では進退は決まらないのが惜しい!
どうせなら付加価値のあるAwayに行きたいのー
と思うのはぜいたくかしら?


となると、残すはマッチ8のウズベクか、
マッチ10のオーストラリアか。
マッチ8あたりは、ひょっとすると
予選突破が決まる試合になるかも?!
付加価値高そう♪


そしてマッチ10…。
おそらくココまでに予選突破は決まっている(希望)
ので、残念ながら消化試合になりそう。

けど万が一、ここまでで決まっていなければ
役満に裏ドラが乗るくらいの跳ねっぷりが
見れちゃうかも!?
それこそガチガチの厳しい試合になることウケアイ。
6月のオーストラリアということで、
新婚旅行などと絡めて行くのも良いと思われマス♪w
その前に、予選敗退が決まっていたり(爆)


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2008年6月23日 (月)

2010 W杯南アフリカ アジア3次予選 日本vsバーレーン(埼スタ)

俊輔もわたしと同じッ

heart04

埼スタとは相性が悪いようでーーーw



「キツイとは思っていたけど、自分でキツくしてしまった。
 コースもスピードも狙い通りで、失敗したわけじゃない
 けどコースを読まれた。」
2002年W杯では最後の最後でメンバー落ちする屈辱を
味わった。W杯への思いの強さがプレッシャーとなって
いたのか---



と書かれたのは2004年の2月18日、
ドイツW杯アジア1次予選初戦のオマーン戦後。
このときも、試合終了間際の(ドラゴン久保の)
得点で辛勝だったんですよね。


そんなわけで、


PK外せば勝つ!俊輔複雑?不敗神話


なんていう記事を飛ばされるはめになり、
さすがの俊輔もちょっぴりカワイソウ;



ちなみにワタクシはと言えば、
オマーン戦のPK失敗とセットでどーーしても!
思い出してしまう出来事がありましてーーー。


それはもう、神様が与えた試練のように、
当時の中村俊輔ファンが抱いた共通の痛みーー。



喜んでお祝いしてあげたい…ああ、それなのに、


「余計な邪念が入れとるから失敗するんじゃぁ、ボケ!」



という悪魔の声に心を支配されてしまいそうな、
かわいさあまってにくさがひゃくばい
というのはこういうの気持ちなのね?!?!
みたいなーーー。



で、探してみましたよ、当時のスクラップ。
出てきたブツがコレ。


うーん、今になって考えると、余計な邪念のせい
(だけ)ではなかったのかもしれないわね;
人間だモン、(1回や2回)失敗することもあるよね!
当時は疑ったりしてゴメンね、俊タン…今更だけど、
結婚、おめでとうheart01


20080623222305



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6月22日(日) 2010 FIFAワールドカップ南アフリカ アジア3次予選
日本代表 1 - 0 バーレーン代表 (19:20/埼玉/51,180人)
得点者:90' 内田篤人(日本)
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2008年6月16日 (月)

2010 W杯南アフリカ アジア3次予選 タイvs日本(バンコク)

EURO、面白すぎ!


てなワケで、寝不足のため更新さぼってます。
とかイイワケしてごめんなさい☆


ついでにツール・ド・スイスもはじまって、
忙しいったらありゃしない!
録画して観て録画して観て録画して……って
飲みに行っちゃったらいつ観るの?!みたいな。



どうでもいいけど、ツリオさんとボンバーは
高いですね~。

「オレ流」宣言以来、岡ちゃんへのマイ評価はdownwardright
だったけれど、練習をほとんど非公開にして、
セットプレーからの得点パターンをあそこまで
徹底するところ、セットプレーをもらうための
選手選考など、超現実的なところは
「1勝1分け1敗」と言ってヒンシュクをかった
昔とちっとも変わってなくて、けっこう好きです。


ただ、手負いの俊輔をムリに使うのは
現実的を通り越して慎重すぎたのでは…!?
心配で心配で見てるの辛かった…weep


俊輔を温存しても勝てただろうとは思うけど、
なんならバーレーン戦までひっぱった方が
興行的にも美味しかったという気も…。
それともそんなにホームでバーレンに勝つ自信が
なかったのかしらん???



6月14日(土) 2010 FIFAワールドカップ南アフリカ
アジア3次予選
タイ代表 0 - 3 日本代表 
(19:20/タイ・ラジャマンガラ/25,000人)
得点者:23' 田中 マルクス闘莉王(日本)、
39' 中澤 佑二(日本)、88' 中村 憲剛(日本)

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2008年6月 8日 (日)

2010 W杯南アフリカ アジア3次予選 オマーンvs日本(オマーン)

ぶっちゃけ、

負けなければいいや

と、思ってました。


Awayだし、2位なら上行けるし、灼熱砂漠だし。

まあ、勝ってたらラクになったのでしょうけど、
埼スタのバーレーン戦まで引っ張った方が
盛り上がりそうな気もしますし。

とか言いながら次のタイで負けたりなんかしたら
シャレになりませんけどねーーーf(^^;)



ぶっちゃけ、

途中から寝てた

ので、ヤットのPKとか楢崎のネ甲ぶりとか見てません。

でも、1-1のドローは充分想定内。
そうですよね~?


それにしても、大久保は変わらないなぁ…;

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6月7日(土) 2010 FIFAワールドカップ南アフリカ アジア3次予選
日本 1 - 1 オマーン 
(22:15/オマーン・ロイヤル オマーン ポリス)
得点者:12' アハメド・ムバラク(オマーン)、53' 遠藤保仁(日本)
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2008年6月 3日 (火)

2010 W杯南アフリカ アジア3次予選 日本vsオマーン(日産ス)

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6月2日(月) 2010 FIFAワールドカップ
南アフリカ アジア3次予選
日本 3 - 0 オマーン (19:20/日産ス/46,764人)
得点者:
10' 中澤佑二(日本代表)、22' 大久保嘉人(日本代表)、
49' 中村俊輔(日本代表)
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1点目。ドンキーこと長友の突破からコーナーゲット。
ヤットの正確なキックに合わせたのはボンバーヘッド♪

2点目。俊輔からのロングパスを攻めあがっていた
ツリオさんが頭で落とし、走りこんだ大久保がGOAL♪

3点目。左サイドのライン際でボールを奪った松井が
中央の俊輔にパス!DF二人をかわして右足シュート♪



以下、現地の模様を携帯カメラの画像にて
お楽しみくださいませ!?


F1000038
選手紹介~♪

F1000036
フェアプレイフラッグ入場~♪

F1000035
選手入場~♪

F1000033
整列~♪

F1000027
俊輔~♪

F1000024
アップする今野~♪

F1000020
おじぎする長友とピッチに走ってゆく今野~♪

F1000019
攻め上がるLSB今野~♪

F1000015_2
試合終了~♪

F1000012_2
おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぅぅぅっれいっっ!




てなカンジで、
久しぶりに楽しい代表戦でした♪


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2008年5月 1日 (木)

『サッカー日本代表フラッグベアラー募集のお知らせ』

『サッカー日本代表フラッグベアラー募集のお知らせ』


当社グループがサッカー日本代表のサポーティングカンパニーであることに伴い、広報部ではこの度、グループ役職員のご家族を対象に、日本代表戦の前に日本もしくは相手国の国旗を持って入場するフラッグベアラーを募集します。奮ってご応募ください。

■対象試合:キリンカップサッカー 日本代表vsパラグアイ代表
■日時:平成20年5月27日(火)
■会場:埼玉スタジアム2002
■応募対象:
  ①グループ役職員の子ども
  ②小学校4年生~中学校3年生
  ③実施日に会場へ17:00に集合可能であること


















あーそうですか、そういうことですか!
がっくし…(--;)







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2008年4月23日 (水)

代表選出ラッシュ!

春はあけぼの、代表花盛りでありますぅ~☆


リーグ3位ともなれば当然といえば当然かもしれませんが、
なんだかあんまり嬉しくなくなーい?なのはどうしてなのでしょう?!

個人的なこと言えばどちらかというとわたしは代表シンパ、
わたしは日本代表を愛してる!って言えると思ってます。

年々、

東京   >>>> 超えられない壁  >>>> 代表


になってきているとしても、それでも日本代表は応援するのが
当たり前だと思ってますし、召集を辞退する選手なんて
信じられない、サッカー選手なら常に日の丸を目指すべき、
日の丸を背負ってプレーできることを誇りに思うべき!
だと、常々そう思っています。たはずなんです。

なのに、どうしてなのでしょう?!
今の日本代表への選出に、岡田さんと反町さんのお声がけに、
なんだか素直に喜べないのです…;


なんでも欲しがるソリマチンだから?
大好きなコンちゃんをボランチで使ってくれないから?
のび太だから?


そうのような、そうではないような…。
わからない、わからないけど喜べない。
あー、どうしてだろう?そんな自分もイヤです;
彼らは喜んでいるんだから、素直に一緒に喜べばいいのにっ!

でも、でも、例えればそう、今のこのカンカクは
幼馴染の男のコに彼女ができたようなカンジ…。
あなたに彼のホントの良さが解かるっていうの?!
みたいな…f(^^;)


ふと思う。
これがオシムジャパンだったら嬉しかったかもしれない、
むしろ、歓喜の雨霰だったかも…とか考えちゃって、
ああ、ごめんなさい;こんなこと言っちゃいけないですよね;

でも、少なくとも今の段階のお二方に
彼らを託したい、一緒に戦いたい、
そう感じることのできないわたしがいるのです…。


このモヤモヤ、日本代表としての彼らのイキイキとしたプレーを
見たらすぐに吹っ飛ぶ、そんなものかもしれません、けど…;
そうなることを期待しています、けど…。ムムム…。



日本代表候補 トレーニングキャンプメンバー(4/21~23)に、長友佑都、今野泰幸、羽生直剛、徳永悠平選手選出のお知らせ


U-23日本代表候補 トレーニングキャンプ(4/21~4/23) 梶山陽平選手、平山相太選手選出のお知らせ


日本代表候補 トレーニングキャンプメンバー(4/21~23)に、赤嶺真吾選手追加招集のお知らせ


U-23日本代表候補 トレーニングキャンプメンバー(4/21~23)に、大竹洋平選手追加招集のお知らせ


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